大流行の手足口病は減少へ

国立感染症研究所の感染症発生動向調査によると、手足口病の第34週(8月17~23日)の定点当たり報告数は5.64人。今夏は2011年および13年と同程度の大きな流行となったが、減少に転じた。定点当たり報告数が多い都道府県は、新潟県(16.…

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